 |
2015/05/22 | オリーブ千葉 読書会レジメ (No.2) |  | by:olc_admin |
---|
オリーブ千葉 読書会レジメ (No.2)
岩本沙弓著 『バブルの死角―日本人が損するカラクリ』 (集英社新書、定価760円+税) を都合3回の読書会でとりあげてきました。 「消費税、法人税などの税制、会計制度、円高是正とされる政府による為替介入、日本を呑みこむアメリカの新帝国循環、そのいずれもが、結局のところは国民の負担を代償にした強者のための優遇措置にほかならないのではないか」との岩本沙弓さんの問題意識を読み解きました。
以下には「オリーブ読書会レジメ (No.2)」を掲載します。 なお、このレジメの内容は、「オリーブ千葉読書会レジメ」と明示したうえで、ご利用ください。 オリーブ千葉読書会レジメ (2-最終版).pdf
|
|
|
|
|